オオバランドセル
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オオバランドセルの販売は7月22日から
【GR】大峽製 総コードバン総手縫いランドセル
写真は【GR】グランド(黒)

【8】大峽製 ハーモニック
写真は【8】ハーモニー(黒×キャメル)

新規開発トラピーズ 特許出願中
 A4フラットフィルを収納するために教材を入れる部分を少しだけ広げて台形にした「広く、小さく、美しい」
 大きくなっても見た目は変らない全く新しい形のランドセル、新発売!

 カブセの大きさが小さいので市販のフラットファイルサイズより見た目も背負い感覚も小さく軽く感じます。

  特殊な製法のため、限られた商品にのみ採用してあります。
  採用型は【5】【12】【19】【2】【20】【8】


創業67年、日本のランドセルの草分け。
長年の歴史と伝統を誇るランドセルのロングセラー
熟練した職人の手縫いで仕上げられるオオバランドセル オオバランドセル

職人の手縫いによるオオバランドセル

それは親から子へ、祖父母から孫へ、新生活の門出の大切なセレモニー。6年間ひとときもかかさずお子様と学校生活を共にするものだからこだわりのあるやさしさを託したいものです。
「オオバランドセル」という愛称で永く親しまれてきた大峽製鞄のランドセルは、世界屈指といわれる匠の技を結集して最上の使いやすさにこだわりぬいた逸品です。
ランドセルはお子様が最初に出会う本格的な革の鞄のひとつ。だから私たちはその大切な出会いに職人の誇りをかけて責任を持ちたいと考えています。

関連記事:『AXIS』 匠のかたち ランドセル
皇室から各界の著名人まで。
こだわりの達人に賞賛され、愛され続けるには理由がある。
 昭和10年の創業以来、大峽製鞄は素材選びからその工程に至るまで、量産では決して真似のできない手仕事による鞄づくりにこだわり続けてきました。
 その結果、世界的評価を受ける老舗ブランドとして多くの人々に愛されるまでとなりました。
 革製品の本場フランスで活躍するファッションデザイナーをはじめ、各界の著名人からもたくさんの賞賛を受け、その品質の高さはテレビや雑誌などのマスコミで取り上げられたり、代々皇室の薬箱の製造をまかせられるなど、様々な実績によっても証明されています。

左:普遊社刊:『皇室ご愛用こだわり銘品図録
右:小学館サライ刊:『愛子さまの「お持ちもの」
ランドセルの代名詞として親しまれて半世紀以上。
それは本物を知る人々が愛するお子様のために選び継がれてきた証。
学習院ランドセル ←初期の学習院型ランドセル

 「オオバランドセル」が学習院型ランドセルの基本デザインとして定着して以来、半世紀以上に渡って大峽製鞄はランドセルのトップメーカーとしても高く評価され、現在では日本各地の有名国立・私立小学校に採用されるまでになりました。
その実績もさることながら、私たちが何よりも誇りに思うことは、量産品では決して醸し出すことのできない本物を知る人々に選び継がれてきたという事実。
 大切なお子様への愛情の証として「オオバランドセル」を選ぶ。その選択に恥じない最高のランドセルづくりに、私たちはこれからも力を入れていきたいと思っています。

皇室の薬箱
関連記事:「ランドセルと皇室の“深い縁”」(産経ニュース)
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       「愛子さま 学習院初等科グッズはサクラ満開!」(週刊女性自身)

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極め手幸せを創る手の物語」〜極め手〜
  テレビ東京 2012年11月21日放送

あなたは誰かを幸せにしていますか?自分では気がつかなくても人は人を幸せにしている。人は手で物を創る時、想いを込めその想いが人を幸せにする。そんな物語です。

手縫い職人の「手」は独特なものが有ります。そこへ焦点を合わせたのがテレビ東京のドキュメンタリープロデューサー。カメラマンやスタッフも気合が入り迫真の画像となりました。
2008年「元気なモノ作り中小企業300社」に選定される
2008年「元気なモノ作り中小企業300社」
  大峽製鞄株式会社はこのたび、経済産業省による「元気なモノ作り中小企業300社 2008年版」の選定企業に選ばれました。
  これは、日本経済の活力となっているモノ作り中小企業の姿を具体的に紹介することで、全国の中小企業の方々が一層奮起し、ますます躍進されること、また若年層がモノ作りに関心を持つ契機となることを願って設けられたもので、大峡製鞄もその功績が認められ、甘利経済産業大臣より感謝状と記念の盾を贈呈されました。
「手」が育む子供たちの未来 〜ランドセル製造・大峽製鞄〜 (サイエンス チャンネル)

「手」が育む子供たちの未来 〜ランドセル製造・大峽製鞄〜  科学技術振興機構が推進するモノづくりの現場で磨きをかけるその道の熟練者を追うドキュメンタリーシリーズに取り上げられました。
  バッグ、財布、名刺入れなど革製品全般を扱う大峽製鞄ですが、入社した若者は皆、ランドセルの製作に携わることになります。なぜなら、「全ての革の技術はランドセル製作の過程の中にある」から。革の技術を習得するべくランドセル製作に奮闘する若手職人の姿と技をご覧下さい。
  → サイエンス チャンネル「『手』が育む子供たちの未来」

オオバランドセル カタログ一覧
オオバランドセルの販売は7月22日から

大峡製オリジナルランドセルの製品一覧はこちら→ オオバランドセル 一覧


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